【ネタバレ感想】可愛いくて激甘の溺愛「二度目の異世界、少年だった彼は年上騎士になり溺愛してくる」にキュン。

タイトルの通りの「溺愛」ストーリー。


その中でも激甘×ほのぼのとした溺愛作品です。


ストーリーを少し書くと(後ほどにも書きます)…


主人公・サラは、ある日突然異世界に飛ばされてしまいます。


食堂経営をしてるモニカさんに助けられたサラは


食堂で働きながら一人で暮らすことに。


そんなある日、サラはケガをして倒れている少年・ルークを助けます。


何か事情を抱えているルークと一緒に暮らすことになったサラ…


ルークにも笑顔が増えてきて、二人は幸せな時間を過ごします。


しかし、サラにはある不安がありました。


それは、いつ自分が戻されるのか分からないこと。


そして、その日は突然やってきます。


突然の別れと再会…


一途にサラを想い続けてきたワンコ系・ルークの溺愛っぷりがかわいいです笑


悪い人もいないので、ただただ幸せな作品。


ほのぼの溺愛系が好きな方におすすめです。


では、あらすじと感想を書いていきますね。


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あらすじ


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ある日 異世界に飛ばされた咲良(サラ)は、とある事情から追われ倒れていた少年・ルークを救い、共に暮らしていた。


が、ルークの心の傷が癒え始めた矢先、突然サラは元の世界に戻されてしまう。


3年後、再び訪れた異世界でサラが再会したのは、国随一の氷魔法使いであり、騎士として功績を挙げ男爵位を得た25歳のルークだった!


10歳年下から、2歳年上のスパダリになった彼は「人生をかけて貴女に恩返しをします」と、サラをひたすらに甘やかしてきて…!


感想

いつ戻ってくるのか分からないのに(戻ってくるのかも分からない)一途にサラを想い続けていたルーク。


再会した時の溺愛っぷりが爆発する姿がかわいくて仕方がなかったです笑


ただ、サラはルークが少年だった時のことも知っているわけで(ルークを守っていたこともあって)


なかなかルークの気持ちに気付かず。


早く気付いてあげて!と思いつつ、もう少しルークの激しい溺愛を見ていたいと思ってしまいました笑